Extension du domaine de la lutte

2004-12-16

[]サラリーマン日記041216

1130 出社。1100辺りに急遽、A社より打ち合わせ依頼があったとの事を知り驚く。新規案件なのだが、打ち合わせして、今日概算見積まで出してくれ、とのオファー。割とむちゃくちゃだなあ、と思いつつも、いかねばならないだろうな、という感じ。NさんやTさんがなんとかしてくれないかなあ、と淡く期待。が、もちろん自分も何もしないわけにはいかないはずだよなあ、と、うっすら覚悟する。

1200 Tサイト更新。その後、Tの新規制作コンテンツを外注N社に出していたのだが、修正が発生していたため修正依頼。しかし、修正の一つは、自分がラフ段階で要素を一つ見落としていたために発生したので、N社には平謝りで修正をお願いする。大変申し訳ないことをした、と反省。

1300 Nさん、Tさんと一緒にA社へ向け出発。

1330 A社にて打ち合わせ開始。M社の新規サイトCMS化するためにF社、H社、などが協議を重ねていたが、F社が構築するCMSでは納期に間に合わない事が判明したため、A社の既製品Nを使うという流れになったのだが、A社の既製品Nを使ってサイトの構築が出来る会社がその面子の中にない、とのことで、僕の勤める会社に話が回ってきた、という経緯。要件を僕らがヒアリングし(自分はあまり発言していない)、一旦社に戻り、概算見積を作成することになった。また、その後、1900よりエンドユーザーM社への窓口的存在となるF社の人間と、再びA社内にて面通しすることが決定。

1600 帰社。見積作成開始。

1700 見積作成終了。社内確認、および修正、および協議開始。並行して、Tサイトの修正が来ていないか等チェック。

1745 昼食を取りにTさんと近くのラーメン屋へ。ラーメンセットを食す。

1830 Nさん、Tさんと一緒にA社へ向け再度出発。

1900 まずはA社の人間と事前協議。概算見積の金額的バッファなどについての共通認識を確認。リスクヘッジのため、概算見積は、現時点では紙ベースで提出せず、明日提出しましょう、金額的、条件的な面でF社の反応を見ましょう、ということに。

1930 F社の人間2名と対面。ヒアリング、および概算見積を口頭で伝達。F社はシステム系の会社で、どちらかというと悪い評判をよく聞く会社なのだが、まあ、会った2名の第一印象は悪かったかな、という感じ。A社の人間にかなり助けられながらも、協議を続ける。この席では自分は全く発言しなかった。概算見積スケジュール表を明日朝F社へ提出することに。ということは、帰社して、それらを今日帰る前に作らなければならないということだなあ、と思い、しょんぼりする。

2230 帰社。Tさんと協議しつつ概算見積およびスケジュール表作成開始。

0030 概算見積およびスケジュール表完成。Nさんにざっとチェックをもらう。OK。その後残務開始。今日は恐らくサラリーマンになってからかなりの上位クラスでサラリーマンっぽい一日だったから、記念に日記を書こう、と思い立つ。本サイトには書けない、ミクシィもどうか、と思ったので、日記グループに書くことに。

0100 日記執筆開始。

0132 現在時刻。これから週報の作成。後、帰宅予定。Tサイトに関する修正がN社からあがって来ていないのが気がかり。同僚のYさんと、Tサイトの依頼元であるS社は意地悪ですよね、という話をする。また、別案件だが、催促しているはずのNC社からの返事もない。これでは正月公開など無理かもしれない。恐らく、例によって、その辺りの、制作期間などのことをあまり理解していないものと思われる。K案件引継ぎも急がないとなあ、と思う。それとG社との話はHさんが進めているのだろうけど、本決まりならまた自分も要員として数えられるのだろうか、それならまた忙しくなるなあ、と思う。それにしてもまたツタヤビデオを返せなかったのがさいあくだ。

今日の反省:外注N社に悪いことをした。あとシステム絡みの話でわかる部分が少なかったとはいえ、もっと打ち合わせで発言しないといけないのではないか。あとビデオかえしてない。

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2004-12-15

うわー

 今、所属する部署で、「ネットで友達作るってどうなんだろうね?」的な話になっており、たいへんおそろしいです。隣の人は否定的な雰囲気みたいだ…。もちろん僕は沈黙を守っていますが…っていうか、ネットで友達作ってごめんなさい…。ごめんなさい…。この話には加わりたくない…。

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2004-12-14

ブログ

 はてなのトップページ!が!というわけで、実にあれなページの見本的なトップページになっているはてなダイアリートップページ。別にキーワードで繋がるおもしろブログ、とか、5分でわかる簡単ヘルプ、などなどの方向性はどうでもよくて、まあどんどんおやんなさいな、と思いますが、それよりもサイトの構成としてまずボタンの配色だとかがありえないのでは?とか、中途半端にリニューアルするくらいならやんない方が…とか、このキャンペーンスペースの使い方…訴求の仕方がいかにもまずいんじゃないのか、とか、一応、Webさいと制作なんてことを仕事でやっている身というのもあって、さまざまに思うところはあります…。いや、じゃなくて、誰が見てもこれは…。

 いや、しかし「ブログる場合ですよ!!」、ですか。このキャッチ、どんな感じの人間がどんな顔でどんなテンションでつけたかなんとなく想像できそうなのが嫌だなあ。でも、これから、はてなダイアリーブログブログレッシブなダイアリーに変化していくということなんですよね!まるでロックプログレッシブに変化し、プログレッシブロック略してプログレと化したように、お前らもせっせとブログれ、と、はてなはそう訴えているに違いないです。

 とか思ったんですが…というか、ブログレッシブというだじゃれを使ってうっかりうまいこと言った気分になってしまったのですが、試しに「ブログレッシブ」で検索をかけると「なんちゃら社長の逆襲ブログ」みたいなのがひっかかり、それはどうやらココログ内にある人気ブログらしいのですが、サラリーマン的な、あまりにサラリーマン的なその内容を見て、同じ言葉を発想した自分がいやになりました…。いや!逆襲ブログさんも全体的にいいこと書いてると思いますけど!ごめんなさい!ただ僕の肌にあわないってだけで…。まあだいたい、ブログレッシブという言葉を思い付くこと自体、ビッグトゥモローというかDIMEっぽいというかリーマン的「俺いまうまいこと言ったでしょう?」感が漂っているというか…。なんだかんだいって自分もサラリーマン生活によりお脳が洗われてきたのでしょうか……。

参考:google ブログレッシブ 検索結果

 そんな魂の暗くなりそうな話はさておき、いやサラリーマン自体は別に悪く無いし魂も暗くならないので今の表現は自己防衛あるいは誇張と言わざるを得ないのですが、ブログ化するはてな、について、僕はここまでくりゃどこで書いても一緒だよなあと思っているので、特に気にしていません。日記ブログの違いとか、言うほど気にしてないというか…俺が書けばブログとか日記とか関係ないよ、俺が書けば「日記」になる、くらいの、押尾学に学んだ心意気*1で書いていきたいです!がんばるぞ!

*1押尾学の「学」は押尾さんが何かを「学ぶ」んじゃなくて、僕達が押尾さんから「学ぶ」ってことだ、と押尾さんも言っていました

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2004-12-13

まちがえた

 極潤ヒアルロン酸、ではなく、極潤ヒアルロン液、でした。名前の間違いは恥ずかしいです。

[]スーパー保水効果享受日記

 10時半くらいにシャワー。「極潤ヒアルロン酸」を使い肌へ水分を贈る。

 「極潤ヒアルロン酸」は、通常のヒアルロン酸の2倍の効果を誇る、スーパーヒアルロン酸、という成分を含んでいるようで、かねがね、ヒアルロン酸の保水効果、肌への効能などは各種メディアで喧伝されてきていたと思うのですが、それがさらにスーパーになる、ということは、マリオスーパーマリオに、といった類の進化を遂げていると考えられるので、対エイジング決戦兵器としての化粧水の中でもかなり優秀なものかもしれません。しかし、極潤ヒアルロン酸が数多ある化粧水の中でどの程度の位置にあるのか、はわかりませんし、そもそも多分近所のセイジョーで買ってきたものなので、これはちょっとお手軽すぎるのではないか、もっと、苦難の道を通り抜いてようやく辿り着けるような化粧水の方が良くて、極潤ヒアルロン酸の効果は化粧水マニア化粧水セレブといった海千山千の化粧水使いの皆さんにしてみれば、は?と小首をかしげる程度のものなのかもしれない、のでなんとも言えませんが、あと化粧水セレブという言葉はいま適当に捏造したのですが、まあ、実際、肌につけてみれば、最初こそべたべたとした感触で、大丈夫かな、と思ったりするものの、肌のタイプが合うのでしょうか、そのうち、肌が瑞々しくなってくるような実感、これが襲ってくるので、やはりヒアルロン酸やばいな、これはいいのではないか、などと思ってしまいます。ただ、惜しむらくは、スーパーヒアルロン酸の効果が通常のヒアルロン酸の2倍にとどまっていることであり、これが通常の3倍ならば、これはガンダム好きならすぐに言いそうなことなので人によってはうんざりするかもしれませんが、シャア=アズナブルが操る赤い彗星を想起させるのであり、もっといいのかもしれません、というか、おもしろいかな、と思って赤い彗星の名前を出してみたのですが、当然のようになんにもならなかった、より正確に言うと、自分に何がしかが欠如していると思われるため、別段おもしろくもなんともならなかったのが心痛の元です。いや、まあ、おもしろくないのはもうしょうがないとして、潤う肌はやはり欲しいな、と思います。がんばります。

元:http://nikki.g.hatena.ne.jp/mutronix/20041211#p1http://nikki.g.hatena.ne.jp/fog10/20041212#1102869541

日記スパイラル、週末編

 お金がない、わけじゃなくて、まああるんだけど節約はしないといけない、しかし服が欲しいな、いや実際服は必要だよね…と思って、新宿にふらふらと出かけ、服を買いに行った。お金節約のせめぎあいにより、服はあの、その、あれです、微妙な、という枕詞を冠しても許されるであろう存在、コムサストアで買わざるをえなかった…(あそこの服は安いんだけどすぐだめになったりするからなんだか考えものだと僕は感じている)。また安い、といっても、ユニクロ級の安さにはならず、実際にはそう安くはない出費だったので、結局、高くてもいいものを買う方が良かったのか…などと思う始末で、世の中ままなりません。その後はご飯を食べて、ブックファーストでずっと立ち読み。立ち読みのくせにいやにいろいろ読んだような気がするけど、ホロコーストの本とか写真とか見てたらどんよりしてきたのもあって23時ごろ帰宅…。帰宅後、0時過ぎに、酔った、出来上がった感じの声でAから電話が入り、今から新宿で飲もう、などと言われたが、経験上、その状態から飲ませると大変そうだ、と思い、タクシーででも帰ってきなよ、と伝える。ただ、てっきりタクシーしか動いていないと思っていたものの、まだ京王新線が残っているらしく、それに僕は驚いたのだが、まあそれは余談として、電車で帰ってきたので駅まで迎えに行き、案の定酩酊気味のAと帰宅。

 次の日は、家事や個人的作業などを済まし、夕方から、幼馴染というか腐れ縁か何か、小中学生くらいからの友人であるYと、僕と、Aで食事。同じく友人であるHやFも誘った(はず)のだが、来れなかったのが残念というか、その分余計なことを言われなくて済んだというか…でもまあYはYで余計なことを言う確率が高かったっちゃあ高かったけれど、それほど言ってないようでよかったかなと思った。いや、というか、別段、言われて困ることなんてないしあっても言われないだろうけれど。だがHは危険だな、あいつは酔うとあることないこと言い出しかねない…とも思った。ふぐ、アンキモ、蟹味噌、などの美味珍味を食らった後、ギネスなどを飲みにパブっぽい所へ。僕は、というか、まあみなさん多かれ少なかれそうなんだろうけど、相手によって採択するキャラが違うというか、所属するコミュニティによって振る舞いが結構違ったりするので、この日はいくらかそれ用の、つまり男子的な話題やテンションを採択した。店内のテレビではトヨタカップが写っていて、試合終了まで、いろいろ話しつつそれを眺めた。バスで帰宅して、途中まで読んでたサドの『悲惨物語』を読み終えてから就寝。

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2004-12-10

[]日記裏話。口紅 なおしに 鏡に向かう。

 なんで、この日記で僕がモーニング娘。さんのことを書く事が今のところ多いのか、について書きます。まず一つには、モーニング娘。の素晴らしさ、を享受したいという透明な欲求、そのとき僕がたまたまモーニング娘。の曲をとても聴きたい、いやそれ以外聴くものはない、今自分が持ってるCDで他にはろくなものがないのではないかという思い込みに囚われていたというより飽きたので他のを聴く必要がないからモーニング娘。の曲を聴きたい、特に「レモン色とミルクティ」を聴きたい、という欲望にとりつかれていたので、初回の聴取以来ことあるごとに聴いています……。そうしたことで僕の人生に対する具体的な支障は特になかったです(今も)。

 モーニング娘。さんのことばかり書いてしまいすいません……。個人的には、ちょっとはてな日記に何を書けばいいのかわからないというか、例えばあんまり日記ハロプロのことは書けないのかなあ、と思っているので、はてなにはアンテナ被登録数を意識したいやらしい日記を書いてゆきたいと思っています……。ここでは心ゆくまで日記について考えたいです。いや、ごめんなさい…少し嘘をつきました。考えるのはいいのですが、書き記すのは面倒なのでそんなに書かないかもしれません…なんとも恐縮です…。いまの恐縮です、は梨元勝さんの真似であり、そのような口調で読んでいただけると幸いです、というのも、僕の会社のデスクには、仕事で使った、梨元勝さんの事務所から送られてきた梨元さん写真が鎮座ましましているので、だから真似することを思いつきました。こんなことをわざわざ書いたのは、仕事で梨元さんの写真を使ったことがありまだそれがデスクにある、ということがおもしろいと僕が思い込んでいることの証左ではないでしょうか。まあ本当のところどうなのかは自分でもよくわかりませんが…。それとここでは、リアル日記も書こうと思っているのですが、いやいつも書こうと思ってはすぐに飽きてやめたりするのですが、皆さんはそのような僕の逡巡とはむろん関係が無いのですし、というか逆に関係あったらこわいというか……皆さんの人生における明白な損失というか……ですので気にせずに好きなようにしてください……。

元:http://nikki.g.hatena.ne.jp/K2Da/20041209#p3

[]ほんとう日記

 さて忘年会は、社内だけではなく、外注さんなども含めた多数のメンバーで、代官山の一角、地下のカフェ、において行われた。準備の都合上、開始時間より早く到着してみると、広々とした会場内には、厨房の手前に大きなテーブル、これは料理を乗せる場所で、そしてフロアにテーブル数個、これは歓談用、さらに奥まったスペースにも机と椅子があり、そして端の方にDJブースが設置されていた。Aさんが、レコードを回して、スクラッチなどを―――それは事前の練習だろう―――やっていた。その後AさんにCDJの設定を訊き、僕も練習というか、確認させてもらった。つまりスクラッチなんて僕には出来ないから、練習ではなくて、確認。マイクチェックやらCDJの確認やらをしていたら、そのうち開始時刻になったので、僕は曲をかけ続けた。適当にかけたから、なんだったか曲単位ではそんなに覚えていないけど、かけたのはWilcoとかPale FountainsとかEmitt RhodesとかPlus-Tech Squeeze BoxとかSea and Cakeとかだった。その後AさんとDJ交代。Aさんはいかにもクラブ然とした選曲だった(いかにもクラブ然とした選曲といっても各人各様の定義があるだろうから、そんな記述を読んでもよくわからないかもしれないけれど)。

 変わったことといえば、レースクイーンの人がそれっぽい衣装を着て会場にいた。一体何の会社なのかここは。そして誰が呼んだのだろう。社長か。いやAさんか、恐らく。彼女は確かにスタイルがよく、いささか化粧の技術にも依存していたのだろうがしかしやはりかなり整った顔立ちで、仕事用の笑顔も完璧だった。いるだけでOKな盛り上げ役、というところだったのだろうか。しかし、たいしたギャラは出ないのだろうな、と思うとかわいそうな気がした。いるのは、おじさん達が喜ぶからだろうか、と思って軽い嫌悪。そんなこんなで、社長の話が始まった。同僚のHさんと、また長い話になるね、といったようなことを話す。実際話は若干長かったし、それよりも料理の方が気がかりだった。おなかがすいていたので、たらふく食べた。なにやら、ゲーム、など、いろいろ出し物が行われ、皆それなりに、楽しそうな雰囲気。僕も酒ばかり飲み、まあそれなりに。楽しいのか、まあ楽しいか、というくらいには。

 バンドの出番がやってきたので、僕は歌担当ということで、歌った。編成は、僕のボーカル上司Hさんのアコギ上司Iさんのボンゴ。まずはGive Peace a Chanceのコーラス部分をスワンプビートっぽくアレンジしたものを、それ相応の泥臭い歌い方で、オブリを混ぜつつ。アーイェー、とか、カモンナ、といったような、ユウキ的フレーズもこっそり歌っておいた。次いで、TO BE WITH YOU。これもまあ、熱唱、といえたかもしれないが、歌うときはいつも熱唱に近いからあまり感覚的にはひとりで歌うのと変わらない。ステージからみんなが見えた。中には知らない人も多い。ただ、こういう時だけは、自分がどう見えるのだろうというのをあまり気にしないでいられるので平気だった。それは、歌ならば人前で何かするのだってどうにでもなる、と僕が思っているからだ。2曲やったのだが、終わった後に、Mさんというメジャーデビュー寸前まで行ったという人がいて、その人と軽く何か合わせるという雰囲気になったので、やった。Iさんのボンゴ、Mさんのアコギ、僕が適当に歌う。Eのコードで始まりますから適当に歌ってください、とMさんが言ったので、適当に歌った(ブルースっぽいコード進行にしてくれて助かった。クロスロードみたいなのをそれっぽい調子で適当に歌えばよかったから)。まあなんとかなった。

 そうして会は終わった。余った酒を貰って、帰りの準備をした後、会場の出口でみんなに挨拶をしてお菓子を配る、ということをやっていた、レースクイーンの人の仕事スマイルに見送られつつ、会場を出た。出たところで多少話などしつつ、恵比寿へ向かった。

 電車渋谷に移動。ツタヤに寄って、松本次郎フリージア』4巻を買った。たぶんこの作品、小説だったとすると途中で読むのが苦痛になりそうなものなんだけど、漫画だとかなりかっこいいように思える。バスの中ですべて読んでしまった。帰って、貰った酒を少し飲んで就寝。

qhJOCRAIqhJOCRAI2007/05/13 19:31Google is the best search engine

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