28 entries diary

2005-05-02実際には2006年7月23日(日)

朱塔 19:32

きぼう銀行から電子メールが届いていた。

あなた様の保有する ぜつぼう の絶対量が規定値に到達しましたのでお知らせします。

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2005-01-30実際には2005年11月23日(水)

OneTropyに刺激され 13:55

結城浩さんがはてなダイアリーにお書きになっている日記に、Tropyの変化形としてOneTropyというものが出てきていた。そこではまさにこれこそ一期一会 …… って、面白くなさそうだな(^_^;*というふうに、すぐに話が収束というか終息してしまったのだけれど。でも、それに刺激されて一期一会的なものを考えてみた。ここでは仮に EnTropy と呼ぼう。

あなたは EnTropy にアクセスする。けれど、記事は表示されない。代りに、あなたは問われることになる。

  • EnTropしますか?

いいえと答えたら、それは bye の合図で、あなたは EnTropy を離れることになる。だからあなたは「はい」と答える。

あなたは「はい」と答えた。けれど、はいと答えても、まだ記事は表示されない。代りに、あなたの前には空白の編集画面が表示される。あなたが先に進むためには、この画面で何かを書かなければいけない。あなたは新しく何かを書く(EnTrop!)。そして EnTropy の中に、またひとつ EnTropy のページが生まれる。あたらしいページが生まれたとき、はじめて、あなたの前に既存の EnTropy のページが表示される。

残り

ページさくじょのロジック。案としては、たとえば n 回(n の値はランダム)表示されたら消える、だとか、あるいは次に示すような手順だとかが考えられるかも。

  • 表示されたときに「このページを編集しますか」という質問が出るようにして、
    • 閲覧者が「編集する」という選択をしたら、そのページは編集の下地となって存続する
      • →元の内容は消える。
    • そして、「編集しない」という選択がなされたら、そのページは(あっけなく)ただ消えてしまう。

だとか。この質問のところを、「このページをもとに新しい EnTropy ページを作りますか」とかいうふうに変えてみてもいいかもしれない。この場合には、編集前のページ内容の、存続の仕方が変ってくる感じ。

その他

トラックバックが飛んでしまったらごめんなさい。

あとわたくしはTropyクローン系でくりひろげられた事態自体は、あまり好きではありません。いまはどうなのかわからないですが、まえに?B経由か何かでHaropyのページを見たときに、うす暗くい雰囲気を感じて、あまり気分が良いとはいえないような感じになったので。

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2005-01-29いま何エントリーだろう

すいませんnikkiではない感じになりますた

あうえう

いちじてきにしみん

http://d.hatena.ne.jp/asin?mode=update&asin=4062730928

応答

id:frainさんの嘆きを読んで。

やっぱりこれ利用者さんにやらせる話ではないと思いました。はてなさんは「気がついたひとがやればいい」って言うけど、amazonからのデータの取得って、なぜか市民でないとできないし。

登録済のasin一覧もないから、暑さのPerlもんじゃないけど、スクリプトを書いて流そうにも、無駄が多すぎる気がします。はてながやればすぐなのに、と思いました。

あ、この日の日記は消すんだった。どうしよう。nikkiグループに転載しますか。

YuichirouYuichirou2005/08/03 10:48はてなスタッフにやらせたら無駄なところに力を入れちゃって、1ヶ月くらいかけて全自動でクローリングするシステム作りそう。そんなことに開発労力かけられるよりは、我々がやった方が……(少々無理もある自分向けの言い訳)

YuichirouYuichirou2005/08/03 10:49p.s. このコメントと上のコメントはタイミングがいつであれ削除して構いません。

nobodynobody2005/08/03 12:19コメントどもです。1か月もかかるようなら、はてな自慢の「技術力」もその程度ってことでしょう。利用者さんにやらせることではない、という考えはかわりません。

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2005-01-28まだ28に満たない

NTTの固定電話

とあるかたから頂いたSPAMに:

いま電話大丈夫ですか?

とあって、「あ、いや、停められてます」というわりとベタなボケを即時に想起したひとは手を挙げてください。落ちとかは、とくにないです。

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2005-01-27 のこりいくつ

平成17年のRJGG(聖闘士麗矢)

日記本文

見出し意味は、ありません。

Web上の文章って、どうして読みにくいのだろう。ちょっと分量が多くなると、もう読めなくなる。まず読み進めることが困難で、仮に無理をして読んだとしても、頭に入ってこないのだ。活字にも、何か存在の軽重みたいなものが、あるのかな。電子的な形だとふわふわとしてしまい、印刷された形だと、インクの質量のぶんだけ、捉えやすいのかもしれないな。そんなことを思ったりしました。ありきたりな発想だけれども。素朴に過ぎる発想だけれども。(以下フィクション)

あ、出発の時刻です。平成17年の春風にのって、セントレアから、未来へ。

RJGGについて

えっと、RJGGというのは、中部国際空港を表する符号だそうです*1です。

entry数について

いままでに20個が書かれていて、この記事を入れると21個になるらしい。28個に到達するのは、いつのことになるのだろう。

(2005年3月14日らへん)

*1:符号:より正確にはICAOコードと言うらしいです。で、ICAOというのは "International Civil Aviation Organization"[icao.int] の略だそうです。←リンク先のTDLがintだったのでびっくり。個人的にはあまり馴染みがなかった模様。あと、IATAコードというのもあるらしい。で、中部国際空港のIATAコードはNGOだそうです。

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2005-01-26 のまぶん

げいしょう

日記本文

講談社という会社があって、創ったのは野間さんというひとらしい。それで野間文芸賞というのがあるそうだ。わけもなく今日の日記はふつうに日記なのだが、それでkimchiにいさんの日記Googleサジェストというのが紹介されていたから、試してみたのだった。

そのまえに、ひとつかふたつ言っておくと、Googleサジェストのことはkimchiひょんのところで見るよりもまえにclippingグループのどこかで見ていたのだ。だけど、そのときは「もしかして」機能の復活とかそういう話だと思ってスルーしてしまっていた。kimchi兄は「エビスビ」でサジェストさせるというGoogleにしてみれば過酷だとも思えるようなことをやったらしく、それはベタだけど王道だといえる。そのときのスクリーン・ショットが掲載されていて、だから、あぁこれはきっとJavaScriptが必須なんだろうなぁと思ったのだ。なんでかというと「ajaxを使って検索前にどれくらいのヒットがあるか知る」というものを、はてなのそとのどこだったかで見ていたから。きっとishinaoさん経由で見たんだと思う。

ふたつかみっつ言っておいたから本題に戻る。それで、Googleサジェストに「のま」でサジェストさせてみたのだ。野間文芸賞のほかにも思わぬ語がヒットしたので驚いて、これからはJavaScriptをOnにしてGoogleサジェストを第一選択にしようかなぁと思いつめてしまうくらいなのは、「のま」と入れたら「ノマノマイェイ」と言われたからで、キッカケは自分にあるとはいえ、虚をつかれてしまい、大笑いしてしまった。それで、噴き出してしまったことは、ちょっと気まずかったとも言える。それだけのことだ、日記なんてものは。

感想

あどさんに「のま」って入れてみて、と伝えたい気もする。

(2005年3月9日)

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2005-01-25 ずんどこ(fiction)

だらりらん

日記本文(※創作です)

徳山くんがウェブ日記を書きはじめたと知って、ぼくらの仲間はそろって徳山くんの家に行きました。徳山くんの家は西が丘にある二階家で、日当たりが良い。角地にあるからだ(と母さんなら言うだろう)。

徳山くんのおばさんが手作りクッキーを持ってきてくれた。紅茶の匂いがじゅうまんするベージュの部屋で、ぼくらは徳山くんちのパソコンをのぞきこんだ。徳山くんは、さっそく自分の日記を見せてくれました。ゴタゴタしてなくって、女子っぽい感じもしたけどお洒落かもしれないと思った。

徳山くんは、ブラウザから更新できるのだといって、日記を書くのをやってみせたので、ぼくらは「おれにもやらせて」と口々に言いました。そうしたら徳山くんは、無料(タダ)なんだからおまえらも自分の日記をつくればいいのだといって、ぼくらにもウェブ日記を薦めた。これがはてなの始まりです。

感想

じぶんで書いておいていてひどい話だけど、われながら訳がわからん。でも、楽しければ、いいのであって、そのいみでは、楽しいから、いいんだろう。

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2005-01-24 猫の見学(fiction)

徒然悪文

友と歩く

鶴山くんが、見舞いに来てくれた。長い雨季にはめずらしいほどすっきりと晴れた日だった。天気がよい。ぽかぽかとした太陽まことにくったくの無いもので、そのせいだろう、湿り気の名残りは素直にたちのぼっている。しとやかで控えめでありながら、一片の恨めしさもない、まことまことに良い天気であった。

さほどにやわらかい日であったから,ぼくらは城址公園を冗々と散策したのである。(鳥のさえずりや、都会のざわめき、車などの物音、といったものについて、ここに描写する)。

唐櫓門の小扉をくぐって、鉤小路跡のあたりに抜けたあたりで、ぼくらは静かな空間を得た。幾何学的な文様のある漆喰の壁に囲まれ、こじんまりと天に開けた白州の区画で、(略)

鶴山くんは「術後の快復はどうかね」と言った。昔と変わらぬパヴァーヌリズムだった。問われて、ぼくは足下の小石を左手で拾うと、そのまま軽くほおり投げてみた。うす緑の丸石が空と戯れ、吸い込まれる真似をする。小石はほんの少し小さくなって、わずかのあいだ中空に留まったが、すぐに空とさよならをする。重力に連れ戻された小石は視野から消えて、足下でかちゃりという音がする。

見上げたままのぼくらの目に、小さな鳥影が、影の色のままスッと横切り、壁の向うの空に消えていく。数ミリ秒遅れで、空気の震える音が聞こえる。それは、本当の音ではなく、目から映像として聞こえてきた、幻の音である。静寂である。

感想

まず時制がダメ。下書きを含めて本当の初稿(つまりゼロから書きはじめて一気に書いた第一回目の下書き)だから、この程度でいいのかもしれないし、ぎゃくにこの程度でしかないものからは、もはや何も生れないのかもしれない。

nobodynobody2005/02/12 18:52[鉤小路跡のあたりに抜けたあたりで] のぶぶん、「あたり」が重複。あと「唐櫓門」と「鉤小路」はいずれも ka ではじまると思うのだけれど、韻を踏む必要があるのかどうか、疑問でもある。ではでは。

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2005-01-23 畦道(fiction)

善と悪

ひとこと

みょうが。

感想

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2005-01-22 ふうりん(fiction)

きりん

更新の事情を一言で

気がつけば日記の(最新の)日付が実際の日付と一致していたので、これはマズいと思いました。

感想

ひとことと呼ぶにはちょっと長いので減点かも。というか、どうせ書いたものが14個たまったら古い記事は裏(2頁目)に回り、28個に達したら以降は古い記事から消えていくのだ。日付など何の意味があろう。

nobodynobody2005/01/21 18:09これまで、なるべくちょっとした更新を用いるようにして投稿してきた。グループのアンテナにみつからないようにという細工であった。アンテナの一番上にあったときには、ちょっとした更新にしないときもあったが、それでも似たような時刻に書いたりなどして、ちょっと目には更新したとは気付かれないように無意味なことをしていたのでもあった。(そのくせ、たぶん読んでもらいたくてしかたなかったのでもあるが)。とはいえ、せっかく水面下で進行していたのに。ここまではうまくいっていたのに。今回ちょっとした更新をつけ忘れたために、しきり直しになってしまった。あ、なんでコメント欄に書いているのか。日記のネタになるではないか。あとで転載しておこうかな。

nobodynobody2005/01/21 18:10↑転載してもけっきょくは消えるよー。(28個制限ゆえ)

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2005-01-21 唐豆腐(fiction)

からみ器

くう記

先週の土曜日のことだ。休日によくあるように、午まで惰眠を貪り喰っていたら、腹が減った。喰っているのに腹が減るとは、けしからんとムカついた。おれがムカつくのは大抵空腹のときだと決っている。ムカつきの度が過ぎると、電話をぐりぐり押したりなどして軽く二時間は費してしまうから、何とかせねばと空腹でウロになった頭で考えた。

さっさと行動したほうがいいとわかっていたから、すぐに出かけることにして家を出た。空腹にもかかわらずおれの体はリズム良くケッタを漕いだ。知らぬ奴が見たらまるでダンスしているかに見えたに違いない。そうしておれは「みらに寿司」に向ったのである。

空っぽになった腹が音を立てそうになっていたんだが、おれはそんなことおかまいなしに、高校の生物の時間に習った話を思い出していた。トラフグのような顔をした生物教師が真顔で教えてくれたことには、どうやら人間っていうのは最高でも時速15km位で移動することを前提として設計されているらしい。だから、自転車のような道具を使って猛スピードで走っていると、平静時には決して出ないはずのカラミジルが盛んに分泌されるようになる。

そんなわけで「みらに寿司」に入ってすぐのおれの顔は、おそらく深暗く透明な鏡のようになっていたに違いないのだ。カラミジルの効果で、顔髪(がんぱつ)の色などは濃く重くなり、逆に声勢などはやけに明るくなっていた筈だ。対面式の料理台の向うで、親父が飯を握っていたのが意味もなく空腹感を増長させた。

ピカッ。親父の額に汗が光っている。そして、この店で使っている米の銘柄は稲光(イネノヒカリ)だ。おれはますます愉快になって激しく高揚し、対面の椅子に着いた。体の中をカラミジルが、滝のように循環しているのを、感じていた。(了)

感想

何も考えず、一気に書きおろしてみた。しかし何もないと逆に書きにくいから、「みらに蕎麦」の話を下敷にした*1。短時間でさらっと書いたわりには、なんとなくまとまったような気がする。電車で二駅ほどの移動などというときに、PDAやケータイなどを使って閲覧してもらうには、ちょうどいいくらいの分量かもしれない。ちがうかもしれない*2

*1:「みらに蕎麦」の話:古い記事は消す方針だからあえてリンクは書かないことにする。

*2:いずれにせよ、圧倒的に量も少なく構造も貧弱で、とうてい批評に耐えられるようなものではないことは、わかっている。素人の言葉遊びだ。

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2005-01-20 てふね(fiction)

ダナエ

一言

日課としての日記

時の断片

常盤津の中でひときわ輝いて見える挿話。黄金の雨に姿を変えた義朝の子が生誕時、「時ハ金ナリ」と宣したことから、常陸の国の南なる大都は後にトキオと名を変えることとなる。そして、この「義朝の子」こそがクロノスであり、後の九郎なのだった。

感想

つまらん。ちなみにクロノスの母ダナエの夫はゼウスである。

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2005-01-19 ふてね(fiction)

書きかえの準備である

タタキ

君、鰹のタタキをご存じか。あれは、美味い。先週、木曜の午後だったか。仕事に谷間の時間帯が発生したので同僚と無駄話をしたら、流れと勢いで飲みに行こうという話になった。そこへ課長が「面白そう。あたしたちも入れてよ」と言って登場して、課長自身は呑んべなのだが、あたしたちと言っている中に下戸が含まれていたから、食事会になったのだ。それで、鰹を喰ったのだが、あれは、君、美味かった。

感想

当初の意図は、「みらに蕎麦」を喰いにいく話を、近所にある「みらに寿司」という店で食事をする話に書きかえようというものだった。しかし、いざ書きはじめると、別の話になっていた。なぜだろう。

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2005-01-18 納豆腐(fiction)

器 記

ケタ記

昼過ぎ。突然、無闇矢鱈と「みらに蕎麦」が喰いたくなったので、ケッタで飛びだした。空腹なのにどうしてあれだけの力が出たのか。いつもなら30分はかかるはずの店までの道程を、猛スピードで走った。全力でペダルを漕いで20分。あと3kmというあたりで、雨が降ってきて、すぐに滝のような大雨になった。

合羽など持ってきていない。「しかたない。雨宿りだ」と思って、直近のコンビニに入った。コンビニの中に入ってすぐ、やけに店内が明るいと思った。入口の扉を見やると、透明なガラスが今は黒い鏡のようになっていた。おもてが急に暗くなったのだ。

顔を近づけて外の様子をうかがうと、空は深暗くなっており、濃い重い雲が低空を早足に動いていた。雨勢はますます激しくなり、雷鳴までもが聞こえてきた。

奇妙なことかもしれないが、稲光を見て「そういえば電球が切れてたなぁ」と思い出した。都合の良いことに、ここはコンビニである。それに、雨宿りだけして何も買わずに店を出るのも気まずいものだ。意味もなく握り飯など買ってみるという向きもあるだろうが、当方、これから「みらに蕎麦」を喰いにいく途中なのだ。握り飯など買っても意味がない。ピカッ。稲光。

その点、電球なら無駄がない。ピカッ。われながら、いいひらめきだ。よし、ついでに買っておくか。と、思った(ピカッ)瞬間、(ドドーン)財布を忘れてきたことに気が付いた。やりきれない。みらに蕎麦が、どんどん遠くなっていく。ピカッ。雷の音は、だんだん近づいてくる。

雑感

ひとつ前に書いたものを、自分で書き直す試み。たしかに、面白いかもしれない。また、わかりやすく書き直そうとすると、微妙に文章が長めになる。ただし、それら付け足された文節は、無駄なものではない。きちんとした書き直しの場合には、付け足された部分によって、文章に厚みをついていく。ちゃんとしたトレーニング体操で、筋肉がついていくようなものかな、と思う。

補足

やはり、書き直しによって、新たな粗が出る面もある。いっぽうで、今回の書き直しにおいては、時制に気を配ったみたつもりだ。だから、前回の文章よりも、日記主のいまいる場所が、わかりやすくなっているものと、思う。

駄目出し(クラブ::はてな○○出し)

えっと、だめです。第一段落の「すぐに滝のような大雨に」のあと、第二段落で「入ってすぐ、やけに店内が」と、連続している。これは、あまり、よくないと思う。

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