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2005-01-19 ふてね(fiction)

書きかえの準備である

タタキ

君、鰹のタタキをご存じか。あれは、美味い。先週、木曜の午後だったか。仕事に谷間の時間帯が発生したので同僚と無駄話をしたら、流れと勢いで飲みに行こうという話になった。そこへ課長が「面白そう。あたしたちも入れてよ」と言って登場して、課長自身は呑んべなのだが、あたしたちと言っている中に下戸が含まれていたから、食事会になったのだ。それで、鰹を喰ったのだが、あれは、君、美味かった。

感想

当初の意図は、「みらに蕎麦」を喰いにいく話を、近所にある「みらに寿司」という店で食事をする話に書きかえようというものだった。しかし、いざ書きはじめると、別の話になっていた。なぜだろう。

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