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2005-01-20 てふね(fiction)

ダナエ

一言

日課としての日記

時の断片

常盤津の中でひときわ輝いて見える挿話。黄金の雨に姿を変えた義朝の子が生誕時、「時ハ金ナリ」と宣したことから、常陸の国の南なる大都は後にトキオと名を変えることとなる。そして、この「義朝の子」こそがクロノスであり、後の九郎なのだった。

感想

つまらん。ちなみにクロノスの母ダナエの夫はゼウスである。

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